スポーツを通じた国際親善

本日は第20回 KAIRIN杯 ドッジボール選手権 国際交流大会の2日目に寄らせていただきました。県内外の約60チームに加え、海外から台湾と韓国の招待チームも参加するこの大会。小学生の国際大会としては国内唯一の大会であり、この大会が地元 群馬で開催される価値は大きいものがあると感じています。

この大会を通じて子ども達が国際感覚を養い、スポーツを通じた国際親善が広がっていくことを期待しています。

主催いただいた開倫ユネスコ協会の皆様をはじめ、関係者の皆様に心より感謝申し上げます。